注文時の注意事項
国内株の注文有効期限短縮について
権利落ちが到来する銘柄の注文時に、有効期限を「週末まで」を選択された場合、当該注文の有効期限は権利付最終売買日までとなります。
配当落や新株落、その他権利落ちが発生する場合には、権利付最終売買日に注文の有効期限が短縮されます。
(例)3月末に決算が到来する銘柄の場合
2019年3月末の権利付き最終売買日は3月26日(火)です。3月22日(金)16:00~3月26日15:00に、「週末まで(3月29日)」の注文を入力されると、有効期限は3月26日(火)に短縮されます。
なお、3月末に決算が到来しない銘柄の注文の有効期限を「週末まで」とした場合は、通常通り3月29日(金)が注文の有効期限となります。
注文期限が短縮された場合の画面イメージ
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注文期限が短縮される場合は注文確認画面上部に、注文期限が短縮されたメッセージが表示されます。
注文期限が短縮される場合は、注文確認画面の「注文期限」に短縮された注文期限日付が表示されます。