内藤証券

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会社を知る

自分の個性を大切にして、自由に羽ばたいて欲しい。
自分の足で現場を踏むこと、自分の感性を磨いて状況判断することが大切。

制度を知る

新入社員は入社時にまず『社会人としての基礎』と『金融に関する知識や営業の基礎』を学びます。

仕事を知る

内藤証券には、大きく分けて5つの部門があり、様々な部署で様々なプロフェッショナルが活躍しています。
ここでは各部門における業務内容について、ご紹介致します。

FAQ

様々な疑問について、よくある質問を掲載しています。

営業職

営業本部 支店次席

良い結果にたどり着くために。慢心せずに
努力を重ねることが私の強み。

次長という立場で仕事をしていますが、株式、投資信託、外国債券の3つの提案が主に行っている業務です。また、部下に対しての指導もしています。支店長と打合せして支店での目標を定め、社員に伝達することも仕事の一つです。そのうえで大事にしていることは、社是でも謳っている通り、顧客第一主義で、それを徹底するためにも人より努力しなければならないなとは常々思っています。信頼関係を築いて、継続的なお取引をするためにはかなり大切なことだと考えています。苦労しないといい結果には辿りつけないので頑張っていきたいですね。私の強みは、少し変な表現になるかもしれませんが、強みがないと自覚していることで、それが活力となって、より頑張るところですね。常に劣等感のような感覚を意識していることの方が多いですが、それが自分を奮起させることに繋がり、慢心せずに努力していく強みになっています。

世界と地域をつなぐ。支店で感じる
お客様との密なつながりが内藤証券の良さ。

内藤証券の良いところと感じるのは、顧客第一主義なところで、お客様本位の営業を目指すのはいいなと思いますね。支店にいると、周辺にお客様がいらっしゃることを肌で感じることができる為、「地域密着型」というのを実感しています。お客様との距離が近く、フットワークも良いのでお客様に喜ばれることも多いと思います。お客様との信頼関係を深めていく中でプライベートな交流や、お見合いのお話もあったり、仕事だけでなく一人の人間として認めていただいているなと感じる機会も多いですよ。また、当社では国際的な金融商品も多く扱いますから、世界と地域をつないでいる面白みもありますね。

チャンスは平等。向いていないといわれていた
私でも結果を出せる環境。

内藤証券では、男性や女性、中途や新卒などの垣根を超えて、平等にチャンスがあるところがいい点だと思います。私自身、転職組で入社時は課長として入社しましたが、実績を評価してくださり3年で次長のポストにあがりました。私自身は内向的で、大学の頃に営業は向いていないと言われ続けてきたんですけど、その人なりのお客様に対する接し方もあるので、それぞれの営業のやり方があると思っています。社交的でも内向的でもお客様は受け入れてくださるので、みなさんにチャンスのある仕事だと感じています。

プライベートの過ごし方

休日は、子供を連れてヒーローショーなどに行くことが多いです。ショーを見ているうちに、ついつい子供以上にのめり込んでしまうときもあります。他には家族でショッピングモールに出かけたり、外食をすることも多く、休日は主に家族サービスしています。