内藤証券

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会社を知る

自分の個性を大切にして、自由に羽ばたいて欲しい。
自分の足で現場を踏むこと、自分の感性を磨いて状況判断することが大切。

制度を知る

新入社員は入社時にまず『社会人としての基礎』と『金融に関する知識や営業の基礎』を学びます。

仕事を知る

内藤証券には、大きく分けて5つの部門があり、様々な部署で様々なプロフェッショナルが活躍しています。
ここでは各部門における業務内容について、ご紹介致します。

FAQ

様々な疑問について、よくある質問を掲載しています。

営業職

営業本部

声だけだからこそ
丁寧に伝えることを忘れない。

主にお客様から電話での受注、問い合わせを受けるのがコールセンターの業務です。私の仕事は基本的に、頂いたお電話で注文の内容を聞いたり、株価の状況の説明をしたりすることが多いです。お電話をいただく方は40歳以上の方がほとんどですし、声だけのやりとりなので、(表情や真意を読み取るのが)難しいことはありますが、お客様と面と向かってやり取りしていないからこそ伝わりにくいことを意識しながら、丁寧な言葉遣いで応対するというのを常に心がけていますね。

内藤証券の嫌いなところ?
ホントにないですね。

就職は商業科で学んだことを少しでも活かせる職場をと思い、証券を中心に金融関係を探していました。学校の就職課の先生からは、証券会社での仕事はきついし、資格も必要だと言われ、応募するのを何度か止められました。ですが、どこの会社に行っても厳しいのは一緒だろうと思っていたのもあって、第一志望だった内藤証券の採用試験を受けて入社を決意しました。ただ、資格が必要だということは認識していましたが、資格を取らなければ仕事をすることが許されないということを知らずに入社してしまったので、さすがに(自分が考えていた厳しさとのギャップに)驚いてしまいました(笑)
いざ入ってみると、内藤証券はいい人たちばかりで、みんなが積極的に仕事に取り組む姿勢が好きなところです。お互いを気にかける環境作りができていて、チームワークが良いのが魅力です。また、コールセンターという部門は女性が多かったので人間関係を心配していたのですが、実際はそうではなかったのがいい意味でギャップがありました。年齢層が幅広いので、上司や先輩が部下や後輩の面倒をまめに見てくれたり、部下や後輩は上司や先輩を頼ったりといった関係性も築けています。なので、嫌いなところは特にありません(笑)

お客様からの感謝、そして後輩の育成指導が
今、一番のやりがい

私の一日は、始業開始から電話の応対を開始して、伝票の処理、業務終了後の注文の確認などを行っています。午前中だと10時前くらいの時間帯にお電話を受けることが一番多いですね。内容によっては応対が長引いたりすることもあるんですけど、平均して1日50件は応対し、業務を終了して定時には帰っています。ほとんど残業をすることはなくて、あったとしても年に数回くらいです。そんな中でも自分としては、お客様から感謝される、ありがとうと言ってもらえたときが、やっぱり一番やりがいを感じます。また、今は、40名近くの社員がコールセンターで働いているなかで、新人の研修も担当しているんですけど、新人が何かできるようになった瞬間(成長できたとき)に立ち会えることも、最近のやりがいの一つに加わりました。今後は、オペレーターとして高めていきながら、資格の取得にも積極的にチャレンジしていくことでより仕事を充実させつつ、新人教育にも力をいれていきたいと考えています。

プライベートの過ごし方

外に出かけることが多いです。登山も好きですしキャンプも好きです。かなりアウトドア派です。20代で47都道府県を旅行で制覇するのが今の目標ですね。今は岩手に行ってみたいです。