内藤証券

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会社を知る

自分の個性を大切にして、自由に羽ばたいて欲しい。
自分の足で現場を踏むこと、自分の感性を磨いて状況判断することが大切。

制度を知る

新入社員は入社時にまず『社会人としての基礎』と『金融に関する知識や営業の基礎』を学びます。

仕事を知る

内藤証券には、大きく分けて5つの部門があり、様々な部署で様々なプロフェッショナルが活躍しています。
ここでは各部門における業務内容について、ご紹介致します。

FAQ

様々な疑問について、よくある質問を掲載しています。

研修・教育

研修制度について

証券会社の現場では、日々最新の情報収集の必要が有り、当社の人事評価については、年齢や職歴に関係なく会社の貢献度により給与が決まる成果主義・能力主義を採用しています。その為、研修に於いても金融関連知識やコンプライアンスに特化したものが多く、内定者に対しては、外務員資格支援としてe-learning配信やテキスト配布、新入社員には入社時研修のカリキュラム(以下Q2の内容をご参照のこと)に加え、3ヶ月の試用期間後はフォローアップ研修や毎月1度新人研修を開催しています。部門別・階層別対象者へは、外部講師や協会等によるフォロー研修、全社員向けには、コンプライアンス講習や定期テストの受検、中国への海外視察旅行等もございます。

入社後の新人研修の内容を教えてください

大阪本社に全新入社員が2か月間滞在し、社会人としてのビジネスマナー研修及び証券営業員としての金融基礎や営業スキル等の研修を受講します。研修は社内講師及び外部講師によるものを提供しています。社内における座学だけでなく、支店見学やお客様が参加するセミナー、投信会社や協会のプログラム等にも参加しながら、業務の全体感に触れていただくと共に、同期同士の絆を深めていただく大事な期間であると位置づけています。証券自体が特に若年層には馴染みのない業態ですので、新人研修ではまず基礎知識や業務取扱を中心にお教えします。

資格取得支援制度について

金融関連資格の受験の際は、受験費(回数制限有)や各試験の難易度に応じ、合格後は『資格取得一時金』や『資格取得維持費』などの報奨制度が充実しており、自己研鑽に励む社員に対してのサポートは万全です。