内藤証券

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会社を知る

自分の個性を大切にして、自由に羽ばたいて欲しい。
自分の足で現場を踏むこと、自分の感性を磨いて状況判断することが大切。

制度を知る

新入社員は入社時にまず『社会人としての基礎』と『金融に関する知識や営業の基礎』を学びます。

仕事を知る

内藤証券には、大きく分けて5つの部門があり、様々な部署で様々なプロフェッショナルが活躍しています。
ここでは各部門における業務内容について、ご紹介致します。

FAQ

様々な疑問について、よくある質問を掲載しています。

営業職

営業本部

お客様からの信頼を第一に考えて。
コミュニケーションを大切にするのが私のスタイル。

新規のお客様に、株や投資信託などの資産運用の提案をしています。そのために、朝、日経新聞に目を通し企業情報を調べ、わからないことは上司に教えてもらい自分でも確認した後、自信をもって営業に行くようにしています。
お客様の資産を預かる仕事ですから、信頼していただくことを第一に考え、お客様とのコミュニケーションを大切にするように心がけています。株や投資信託は市場の影響を受け、上がったり下がったりはあるのですが、お客様との信頼関係が生まれてくると、私自身が良いと思う商品をしっかり説明することで、ご理解いただける機会も増えました。もちろん、商品の話ばかりですと、お客様も緊張されてしまうので、時には趣味やニュースの話だけをしに行くこともありますよ。

仕事とプライベートの切り分けはハッキリ。
自分なりのワークライフバランスを。

朝は仕事がはかどるので、少し早目に出社し、会議を経て9時から市場が始まります。お客様に電話をして株価の状況をお伝えして、提案するときもあれば、アポイントをとり訪問することもあります。
水曜日と金曜日がノー残業デーで、パソコンも強制的に切られてしまうので定時に退社できますし、通常は夕方まで営業した後、支店で振り返りをして帰ることが多いですね。気持ちの切り替えは得意ですので、仕事とプライベートの切り分けはハッキリさせています(笑)

自ら選んだ証券会社というフィールド。
入社前後のギャップが少なかった内藤証券の環境。

元々金融業界に興味をもっていて、面接を受けたのも、全部金融業界でした。就職活動をしていく中で職種も絞られてきて、最終的に営業職を希望しました。内藤証券に決めた理由は、色々面接を受けていく中で他の企業に比べて和やかな雰囲気で印象がよかったことがきっかけです。
入社してから感じたことは、市場が開いている9時~15時までの間は支店の空気もピリピリすることはありますが、オンとオフがはっきりしているので15時に市場が閉まってからは現場も穏やかな雰囲気になることが多いですね。入社前の印象とのギャップもなく、いい雰囲気の中で仕事ができていると思います。

プライベートの過ごし方

ノー残業デーの日は仕事帰りに友達と待ち合わせ、ご飯に行ったりもします。
家に帰ってからは全く仕事のことは考えずに、休日は遊びにいったり、家でゆっくりしたりしています。