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国内株式型 国内株式型 日本国内の株式に投資するファンド
海外株式型 海外株式型 中国・インド・ロシア・ブラジルなどのBRICSや世界各国の株式に投資するファンド
海外債券型 海外債券型 国債や社債などの海外の債券に投資するファンド
バランス型 バランス型 株式、債券、REIT等の国内外の複数資産へ投資するファンド
その他 その他 REITや商品などその他の資産へ投資するファンド

ファンド販売ランキング(オープン型)

順位 前月比 ファンド名
1位 Up 日経225ノーロードオープン
2位 Up 高成長インド・中型株式ファンド
3位 Up SBI 日本株3.7ブル
4位 Up NN インドネシア株式ファンド
5位 Down 国際インド債券オープン(毎月決算型)
2018年1月 ランキングは内藤証券Succe-s trade経由の売買代金で集計されたものです。(約定日ベース)

投信会社レポート-

18.02.09
ブラジル、メキシコの金融政策(2018年2月)ブラジルは0.25%利下げ、メキシコは0.25%利上げ(SMAM)
18.02.08
『需給・テクニカル指標』から見た日本株式市場は?(SMAM)
18.02.07
NYダウ下落局面での各種資産の騰落率 通貨(対円)は総じて小幅な調整にとどまった(SMAM)
18.02.06
日米株式市場の見通し 金利上昇をきっかけとした株式市場の下落を受けて (SMAM)
18.02.06
豪州の金融政策は16会合連続の据え置き(2018年2月)目標値に向け緩やかなインフレ加速を想定(SMAM)
18.01.26
ECBの金融政策は据え置き(2018年1月)ドラギ総裁は年内利上げを否定(SMAM)
18.01.23
日銀の金融政策は現状維持(2018年1月)景気回復と金融緩和の同時進行は株高要因(SMAM)
18.01.23
米国株式市場の見通し(2018年1月)最高値更新が続くニューヨーク(NY)株式市場(SMAM)
18.01.17
2018年も好調な米国企業業績見通し2018年は2桁増益セクターが増加(SMAM)
17.12.18
2018年の豪州経済および豪ドルの見通し 資源セクター復調で成長率加速、豪ドルは堅調な展開へ(SMAM)
17.12.15
トルコの金融政策(2017年12月)0.5%の利上げ、トルコリラは失望売り(SMAM)
17.12.15
メキシコの金融政策(2017年12月)0.25%の利上げ、物価上昇に強い警戒感(SMAM)
17.12.14
日本株式市場の見通し 新局面に移行するための条件とは(SMAM)
17.12.14
米国の金融政策(2017年12月) 政策金利を0.25%引き上げ、緩やかな利上げを継続へ(SMAM)
17.12.08
世界の「投信マネー」流入超過額がやや減少する中、アジア株式へ流入(SMAM)
17.12.07
ブラジルの金融政策(2017年12月)0.50%利下げ、緩和サイクル継続を示唆(SMAM)
17.12.07
インドの金融政策(2017年12月)政策金利は据え置き、中立の政策姿勢を保持(SMAM)

新規取扱開始ファンド

ピムコ・インカム・ストラテジー・ファンド<為替ヘッジあり>(年2回決算型)ピムコ・インカム・ストラテジー・ファンド<為替ヘッジあり>(年2回決算型) 世界(新興国を含みます。)の幅広い種類の公社債等を実質的な主要投資対象とし、利子収益の確保および長期的な値上がり益の獲得をめざします。
ピムコ・インカム・ストラテジー・ファンド<為替ヘッジなし>(年2回決算型)ピムコ・インカム・ストラテジー・ファンド<為替ヘッジなし>(年2回決算型) 世界(新興国を含みます。)の幅広い種類の公社債等を実質的な主要投資対象とし、利子収益の確保および長期的な値上がり益の獲得をめざします。
ニッセイ日経アジア300iアクティブファンド(資産成長型) ニッセイ日経アジア300iアクティブファンド(資産成長型) 「ニッセイ日経アジア300iアクティブマザーファンド」を通じ、日本を除くアジア諸国・地域の株式等(リート(不動産投資信託証券)を含みます)を実質的な主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標に運用を行います。

ノーロード(申込手数料無料)

グローバル・ヘルスケア&バイオ・オープンBコース(為替ヘッジなし)グローバル・ヘルスケア&バイオ・オープンBコース(為替ヘッジなし) 世界主要先進国市場のヘルスケア・バイオ関連企業の株式を主要投資対象とします。
日経225ノーロードオープン 日経225ノーロードオープン 日経平均株価(日経225)に連動する投資効果をめざします。
ドルマネーファンドドルマネーファンド 米ドル建の短期国債、米ドル建の政府機関債、米ドル建のコマーシャル・ペーパー(CP)および米ドル建の譲渡性預金証書(CD)を主要投資対象とします。
DIAM アジア消費&インフラ関連株式ファンド『愛称:アジアンドライバー』DIAM アジア消費&インフラ関連株式ファンド『愛称:アジアンドライバー』 アジア諸国(日本を除く)株式市場において上場または取引されている株式およびそれらの株式と同等の投資効果を得られると判断される有価証券を主要投資対象とします。
DIAM 新興市場日本株ファンドDIAM 新興市場日本株ファンド 主として、新興市場であるジャスダック、東証マザーズ等を中心に上場されている株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
損保ジャパン・グローバルREITファンド(毎月分配型) 損保ジャパン・グローバルREITファンド(毎月分配型) 主としてわが国を除く世界の不動産投資信託証券の投資する投資信託および主として、わが国の金融商品取引所に上場している不動産投資信託(REIT)に投資する投資信託の受益証券を主要投資対象とします。

投資信託のリスク
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投資信託の手数料について
手数料等は投資信託により異なりますので、詳細は目論見書でご確認ください。
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